‘化粧品’ カテゴリーのアーカイブ

美容のためにしていること

2011/05/14

私は20代前半の頃、顔のニキビに悩まされていました。ホルモンバランスの乱れや睡眠不足、ストレスや食生活の乱れなど、心も体も疲れきった状態でした。そのころは生活の乱れの影響だったことに気づいてなかったためにわらにもすがる状態で高価な化粧品を使ったり、エステや皮膚科へ通ったりとお金をかけていろいろ試していました。

それでも何をやってもまったくよくならず、ある美容部員さんに「エステは肌に負担がかかりすぎるのでよくないの。それより朝サラダを食べたり、暴飲暴食をやめてみて」とアドバイスを受けました。それまでのエステや高額な化粧品ををまずやめて、続けやすい安価な化粧品に変更しました。朝ごはんでサラダや納豆を積極的に食べたりと簡単な方法に切り替えたのです。

※おなかの調子を整えるサプリと言えば、ラクトフェリンを飲んでみてください。

その結果、まずは「決められた化粧水をやらなくちゃもったいない」というストレスから開放されて気持ちが楽になりました。そして便通が改善されました。毎朝会社についてからしばらくトイレでお腹が痛くなっては石のような頑固なお通じで泣いていたのにそれが健康なものになったことで肌へ出てしまっていた老廃物が消えたのです。

※美容サプリとしても飲んでほしいのが、マカのサプリです。

その後、結婚出産と女性特有のライスステージ変換期に入りましたが未だに朝食の納豆は続けています。最近は仕事の中で運動もしているせいか、朝のお通じは日課となりました。「朝食をしっかりとる」そんな小さなそして当たり前のことをやるだけで私は美容方法となりました。もちろん、人にはそれぞれ合うやり方があると思いますが、少なくとも私にはシンプルな体質改善が効果的でした。

ホクロの予防

2011/01/04

ホクロを増やさないにはどうしたらいいの?でしょうか。まずは、紫外線を浴びないことです。メラニン形成細胞が活発になるのでさけましょう。日焼け止めは首筋や耳の後ろまでしつこいぐらいに塗りましょう。

 しかしながら、肌に不安がある方はしっかりパッチテストをしてから使いましょう。日焼けの防止は日焼け染めだけではありません。簡単な方法は肌を何かで覆ってしまう事です。色は黒が一番効果的です。黒は紫外線の98%をカットしてくれます。まあ、少し暑いかも知れませんね。

 なので紫外線をいくら防止できるからといって全身黒ばかりでは暑苦しいと思うので黒い日傘はいかがでしょうか。ホクロを本気で防ぎたいなら長袖を着用しているようにしたほうがよいでしょう。

 紫外線は夏だけのものではありません。一年中、紫外線はあるのです。注意点としては、みかんやレモンなどのの柑橘類でパックする人がいましが、光と反応してカラー素沈着をおこしやすいのでダメですやめましょう。

 アロマオイルなどの柑橘系オイルは肌に残らないようにして、つかった後はすぐに紫外線を浴びないようにしよう。さらに柑橘系のジュースや果物を食べた後は口のまわりに汁が残らないようしましょう。

 しかし、身体の内部にビタミンCを補給する為に、柑橘類を食べる事はにいい事です。

日々、紫外線を浴びないように意識している事が大切です。

 しみが気になるなら、茶のしずくのシミ対策セットを試してみてください。